【シンポジウム】OPEN VUILD #04 ーシミュレーションを活用したデザインー(2018.07.11)

[2018.07.11:レクチャー登壇]

2018.07.11に開催されるシンポジウム「OPEN VUILD #04 ーシミュレーションを活用したデザインー」にて、谷口がスピーカーとして登壇します。

興味のある方は、是非ご参加ください。

OPEN VUILD #04 ーシミュレーションを活用したデザインー


OPEN VUILD #04 ーシミュレーションを活用したデザインー

【概要】
日 時 :7月11日(水) 19:00-21:00
会 場 :VUILD株式会社 川崎ラボ
川崎市川崎区日進町3-4 UNICO 1F-A
アクセス:川崎駅東口 徒歩10分

定 員 :30名
参加費 :1,000円 1ドリンク付き(当日支払)
申込方法:本イベントページの「参加」ボタンより。または、メール(event@vuild.co.jp)にて。

【タイムスケジュール(予定)】
18:45 開場
19:00 オープニング、VUILD紹介
19:10 ゲスト プレゼンテーション(各15分)
19:40 クロストーク
20:30 会場の皆さんも交えてのディスカッション、質疑応答
21:00 閉会

主 催:VUILD株式会社
問合せ:event@vuild.co.jp

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【スピーカー】
谷口景一朗
建築家、建築環境デザイナー。東京大学工学系研究科建築学専攻修了。2009~2016年日建設計。2016年東京大学工学系研究科建築学専攻特任助教に着任するとともに、合同会社スタジオノラを共同主宰。環境シミュレーションを活用した建築デザインを手掛ける。主な担当作に<<ラゾーナ川崎東芝ビル>>(2013) <<小学館ビル>>(2016) <<荒川ビル>>(2018)等。共編著書に「最高の環境建築をつくる方法」。

清野新
環境設備エンジニア。2014年 東京大学大学院修了、同年よりアラップ東京事務所のビルディングエンジニアリングチームに所属。美術館、図書館、オフィス、研究所、スタジアム、ホテル、住宅等の環境設備設計を担当。設計、環境コンサルティングに加え、シミュレーション・オートメーションツールの開発にも従事。

【モデレーター】
秋吉浩気
アーキテクト/メタアーキテクト。VUILD株式会社代表取締役CEO。芝浦工業大学にて建築設計を専攻、慶應義塾大学SFCにてデジタルファブリケーションを専攻。日本建築学会建築雑誌編集委員。

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